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2006.01.08

どうでも良い話3

 私は、好きなものは最後に食べます。

 幼少のみぎり、姉妹がいないため競争がなかったのが一点。水泳を始めるまで、異常に好き嫌いが多かったため、好きなものを「ご褒美」として取っておいて、嫌いなものをやっつけてから口直しにしていたのが一点。

 今では好き嫌いはなく(水泳後、好き嫌いをしていたら、おなかを満たすことができなかった。で、おなかがすいているときに食べると、何でもおいしかったから)、ちゃんとした場に出れば、それなりの食べ方もできるようになりましたが、基本は「好きなものは最後に」です。で、途中でおなかいっぱいになっちゃって、好きなものまでたどり着けないの(爆)。

 どうでも良い話でした。

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コメント

>ぴーぽーさん
 確かに、私の大好きな海老、従姉妹の家に行くと、最初に食べないと気がついたときにはなくなってました~。
 結婚式のとき、私の上司が祝辞を下さっていたので、手長海老ちゃんを眺めるだけでした。祝辞が終わったら食べようと思っていたら、そのまま親への花束贈呈。私の手長海老ちゃん!!!食べられるときに食べておかないと、もうだめね、って教訓でした。

投稿: みゅーみゅー | 2006.01.09 18:54

いやぁ、この話、よく分かりますなぁ。
いや、まったくもって同じような感覚ですからな。

世の中にはこれと逆の人もいて、
一番好きなものから食べる人もいて、
理由を聞くと、
途中で食べられなくなっても大丈夫、
とか、
食べている途中で世界が滅んでも・・・、
とか言いますな。

投稿: ピーポー | 2006.01.09 03:24

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